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    <title>999 本所のテツ</title>
    <description>永遠の名作「銀河鉄道９９９」について（勝手に）語るブログです。主に劇場版について（好き勝手に）触れています。</description>
    <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>朝５時劇場しょの１５</title>
      <description>季節の変わり目を～&lt;br /&gt;
あなたの心で知るなんて～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋めいてきましたね。&lt;br /&gt;
場所によっては、街路樹の落葉が路面を埋めて、いい絵になるのでしょう。&lt;br /&gt;
そこを二人が寄り添って歩く、なんて妄想しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄「すっかり秋だね。少し寒いんじゃないか？」&lt;br /&gt;
メー「大丈夫。あなたがいるもの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うはははっ！&lt;br /&gt;
鉄郎がすぐそばにいるから、寒くないってか！&lt;br /&gt;
人間カイロ？&lt;br /&gt;
そんなに寄り添って歩いてるのか？&lt;br /&gt;
う～む、なんちゅうか、本中華。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「ちょっとメーテル」&lt;br /&gt;
メー「え？」&lt;br /&gt;
鉄郎「人の話きいてる？」&lt;br /&gt;
メー「ごめんなさい。あなたの顔、ずっと見てたから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあ、お熱い時期にはそういうこともあるかもね。&lt;br /&gt;
今だけだから、たんまりと堪能しておくと良いよ！&lt;br /&gt;
たとえば、私がいくら話しかけても、家内はずっとテレビに夢中だから！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「コーヒーどうぞ」&lt;br /&gt;
鉄郎「ありがとう」&lt;br /&gt;
メー「さっきから、夜空を見上げてどうしたの」&lt;br /&gt;
鉄郎「いや、不思議だな。君と出会って、星の海を渡って、今ここにいるんだな、と思って」&lt;br /&gt;
メー「ま、今日はロマンチストなのね」&lt;br /&gt;
鉄郎「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
メー「？」&lt;br /&gt;
鉄郎「昨日はごめん」&lt;br /&gt;
メー「いいのよ、私も言いすぎたし」&lt;br /&gt;
鉄、そっと手を握る。&lt;br /&gt;
メー「！」&lt;br /&gt;
見つめ合う二人。&lt;br /&gt;
鉄郎「メーテル」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あはははははははは～！&lt;br /&gt;
登記がないと「対抗スルコトヲ得ズ」ってか！&lt;br /&gt;
そりゃ旧民法じゃ！&lt;br /&gt;
学生時代の復習は置いといて、次！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メ「鉄郎、私のどこが好き？」&lt;br /&gt;
鉄「どこって全部だよ」&lt;br /&gt;
メ「どのくらい好き？」&lt;br /&gt;
鉄「どのくらいって、もうたまらないくらい好きだよ」&lt;br /&gt;
メ「たまらないくらいって、どのくらい？」&lt;br /&gt;
鉄「どのくらいって、誰よりも何よりも好きだよ」&lt;br /&gt;
メ「どのくらいなの？」&lt;br /&gt;
鉄「このくらいだよ！」&lt;br /&gt;
メ「きゃっ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あははははははははは～！&lt;br /&gt;
地裁、高裁、最高裁！&lt;br /&gt;
最高裁は日本に一つしか無いぞ！&lt;br /&gt;
最高裁が全国各地にあると思ってた法学部のNくん、元気か！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋の夜長に、白州18年ものはいかがですか。&lt;br /&gt;
個人的にはストレートを勧めますが、ハイボールもなかなかですよ。&lt;br /&gt;
森香るハイボール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の周囲は、山崎や竹鶴が好きという人が多いんですがね。&lt;br /&gt;
白州は森の中で造られているだけあって、独特の香りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思い悩む秋の夜と、鉄郎とメーテルに乾杯。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※実際は、春から医者に禁酒を厳命され、炭酸水で乾杯しています。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場14</title>
      <description>お医者様でも草津の湯でも～&lt;br /&gt;
本物のラーメン作りゃせぬ～&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
永遠の人類の口の友、ラーメン。&lt;br /&gt;
二葉亭四迷、ラ～メン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
好きな女に二度も置いてけぼりをくらった男、そりは鉄郎くんであります。&lt;br /&gt;
考えてみれば、大変な経験ですね。&lt;br /&gt;
ということを考えていたら、妄想したであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄「俺、君がまた俺を置いてどこかに行ってしまうんじゃないかって、心配で」&lt;br /&gt;
メ「逆よ」&lt;br /&gt;
鉄「逆って？」&lt;br /&gt;
メ「あなたが私を置いて、もっとふさわしい女の人を見つけるんじゃないかって、いつも思ってるの」&lt;br /&gt;
鉄「そんな」&lt;br /&gt;
メ「鉄郎」&lt;br /&gt;
鉄「ああ。ずっと一緒にいよう」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すいません、オチも何もありません。&lt;br /&gt;
二人が一緒に暮らし始めたら、おそらくこういう会話になるはずです。&lt;br /&gt;
メーテルからすれば、純真無垢（？）な鉄郎と所帯を持つとなると、かなり後ろめたいというか、罪悪感があるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何しろ、メーテルの方が年上（年齢不詳）。&lt;br /&gt;
それに、メーテルは数えきれないほどの同士を犠牲にしてきたようです。&lt;br /&gt;
鉄郎と一緒に地球に行こうとするメーテルを、エメラルダスが制止したのもわからんでもない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、仮に、仮にですよ、鉄郎が浮気したら、メーテルの衝撃はたとえようがないでしょうね。&lt;br /&gt;
落ち込んで泣きじゃくるのか、鬼となって鉄郎を八つ裂きにするのか。&lt;br /&gt;
どちらのタイプなのかはわかりません。&lt;br /&gt;
ただ、おそらくメーテルは鉄郎を深く愛すでしょうから、八つ裂きなんて生易しいものでは終わりませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おお、こわ。&lt;br /&gt;
浮気＝人生終了ですよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【妄想第２弾】&lt;br /&gt;
喫茶店で一人、お茶を飲んでいるメーテル。&lt;br /&gt;
鉄郎が入ってくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メ「どうしたの、急に呼び出して」&lt;br /&gt;
鉄「ごめん、さよならだ」&lt;br /&gt;
メ「え？　&amp;hellip;&amp;hellip;え？」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎、店の外に目を向ける。&lt;br /&gt;
クレアが街路樹によりかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄「君は強い人だ。一人でも生きていける。でも、彼女は&amp;hellip;&amp;hellip;すまない」&lt;br /&gt;
メ「待って、鉄郎！　私は強い女じゃない！　私だって、あなた無しでは生きていけない！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄「メーテル！」&lt;br /&gt;
メ「？？？」&lt;br /&gt;
鉄「どうしたんだい、すごくうなされてたよ」&lt;br /&gt;
メ「夢だったのね。よかった」&lt;br /&gt;
鉄「ゆめぇ？　もう夜中に人騒がせだな。今何時だと思ってるんだい」&lt;br /&gt;
メ「ごめんなさい。ごめんなさい」&lt;br /&gt;
鉄「メーテル、泣かなくたっていいだろ」&lt;br /&gt;
メ「ごめんなさい」&lt;br /&gt;
鉄「怖い夢でも見たの？」&lt;br /&gt;
メ「あなたが急に、私にさよならって言ったのよ」&lt;br /&gt;
鉄「夢の中の話だろ。俺はずっと一緒にいるよ、な？」&lt;br /&gt;
メ「きゃっ！」&lt;br /&gt;
鉄「朝まで寝かさないぞ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ダハハハハははははあはははははははハハハハ～&lt;br /&gt;
ははははははははははははっ～&lt;br /&gt;
はあははははははははっはははははははははは！&lt;br /&gt;
母母母母々々々！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書いちまった！&lt;br /&gt;
ついに「朝まで寝かさない」って書いちまったよ～！&lt;br /&gt;
やっちまったよ、しゅらしゅしゅしゅ～！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さ～て、ちょっとエッチぃなネタになってしもうたです。&lt;br /&gt;
元ネタは「パタリロ！」のバンコランとマライヒの会話です。&lt;br /&gt;
確かパタリロ初期の頃の話で、テレビアニメでも放送したはずですが、このシーンがそのまま使われたかどうかは覚えておりません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さ～て来週のサ●エさんは～&lt;br /&gt;
ニャーニャーニャーニャー（タマ）&lt;br /&gt;
来週もまた、見てくださいね！&lt;br /&gt;
ジャンケン、ポンパドール！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※ポンパドール&lt;br /&gt;
名古屋駅近くの喫茶店です。&lt;br /&gt;
暇な方はググってください。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B414</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場しょの13</title>
      <description>さよなら三角またきて四角。&lt;br /&gt;
四角は豆腐。&lt;br /&gt;
豆腐は白い。&lt;br /&gt;
白いはウサギ。&lt;br /&gt;
ウサギは跳ねる。&lt;br /&gt;
跳ねるはカエル。&lt;br /&gt;
カエルは柳。&lt;br /&gt;
柳は幽霊。&lt;br /&gt;
幽霊は消える。&lt;br /&gt;
消えるは電気。&lt;br /&gt;
電気は光る。&lt;br /&gt;
光るはオヤジのハゲ頭！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暑いから麦湯！&lt;br /&gt;
夏も冬も！&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エメラルダス「ハーロック」&lt;br /&gt;
ハーロック「うん？」&lt;br /&gt;
エメ「鉄郎とメーテルの結婚式だけど」&lt;br /&gt;
鉄郎「な！」&lt;br /&gt;
エメ「来年の６月くらいでどうでしょう」&lt;br /&gt;
ハー「そうだな、アルカディア号の全員にそう伝えよう」&lt;br /&gt;
鉄郎「！！！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トチロー「そうか、じゃあ挙式の日取りまで決められたのか」&lt;br /&gt;
鉄郎「そうなんですよ、どうしたものかと思って」&lt;br /&gt;
トチ「で、お前はどうなんだ」&lt;br /&gt;
鉄郎「どうって、その」&lt;br /&gt;
トチ「煮え切らないヤツだな、いっぺん当人たちで話し合ってこい！」&lt;br /&gt;
鉄郎「イタタタ！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「というわけなんだけど、どう思う？」&lt;br /&gt;
メーテル「どうって、別にいいんじゃないかしら」&lt;br /&gt;
鉄郎「別にって&amp;hellip;&amp;hellip;そんな大事なこと簡単に言うなよ」&lt;br /&gt;
メー「あのね鉄郎、私は恋とか愛とかは自分ではよくわからないけど、鉄郎となら、ずっと一緒にいられると思ったの」&lt;br /&gt;
鉄郎「メーテル&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
メー「私はずっと鉄郎と一緒にいたい。鉄郎は私のこと嫌い？」&lt;br /&gt;
鉄郎「めっちゃ好きだよ」&lt;br /&gt;
（教会の鐘の音）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本物は、こういう言い方をしないとは思います。&lt;br /&gt;
　さて、元ネタは、丹沢恵さんの四コマ漫画「あしたもゲンキ！」です。&lt;br /&gt;
　最終話で、高瀬君とゆんちゃんが上のようなやり取りをして結婚します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　しかしね、鉄郎くん。&lt;br /&gt;
　メーテルにここまで言わすか！&lt;br /&gt;
　男は黙って指輪を差し出せ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夜間飛行の、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジェット機の翼に点滅するランプが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
遠ざかるに連れ、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次第に星の瞬きと区別がつかなくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お送りしておりますこの妄想が、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
美しく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あなたの夢に溶け込んでいきますように。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様の夜間飛行のお供を致しましたパイロットは、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジョー・タマネギでした。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE13</link> 
    </item>
    <item>
      <title>5年ぶり？</title>
      <description>忘却とは忘れ去ることなり。&lt;br /&gt;
このセリフで女湯が開店休業状態になったって？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、忘れるともなく忘れていた場所に行ってまいりました。&lt;br /&gt;
５年ぶりかなぁ&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日暮里駅から南に５分～１０分ほど歩くと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;nbsp;&lt;img src=&quot;http://file.nomanoma999.blog.shinobi.jp/IMG_6739.JPG&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
久しぶりに来たというのに、何の感慨もありません。&lt;br /&gt;
あ、まだやっていたのか。それだけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たぶんスナックなんでしょうけど、どんな人が出てくるのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここでオフ会やります？(笑)</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/999/5%E5%B9%B4%E3%81%B6%E3%82%8A%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場しょの12</title>
      <description>&lt;div&gt;　少佐、助けてください！　減速できません！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　大気圏突入（再突入）のとき、空気との摩擦熱で高温になるわけではないようです。前方の空気が圧縮されて熱を帯びる、だったかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　ホワイトベースのオペレーターが、なぜ、それを知らないんだ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　さて、今夜から明け方にかけて、オリオン座流星群がピークとのこと。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　そこで、少し寒い中、二人寄り添って夜空を見上げるお二人を妄想&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「きれいね」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「そうだね。願い事した？」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「え、まだ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「俺、君とずっと一緒にいたいってお願いした」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「もう」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「メーテル、こうやって君と流れ星を見られるなんて、俺は幸せ者だよ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「そんな」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「もう、どこにも行かないでくれ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　なんかオチもありませんが、書いててイライラしてきました（笑）。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　どこまでも幸せになれ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;メー「鉄郎、お金がたくさんあって、健康で何の不自由もなくて、好きなことだけをしてる人がいたとするでしょ。でも、家族もいないし、好きな人もいない。その人は幸せかしら？」&lt;div&gt;鉄郎「うーん、不幸でないかもしないけど、寂しいだろうね」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「みんな、誰かの役に立ちたいと思っているのよ。必要とされるのは、生きる上で欠かせないことよ。だから、鉄郎」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「？」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「私は幸せよ。あなたが私を待っていてくれるもの」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「それは俺のセリフだよ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「今までの私は、誰からも必要とされなかった。心も涙も押し殺して、泣きたいのを我慢して、ただ時の流れをさまよってきた」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メーテル「鉄郎、愛してる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　ウキキッ！　ウキキッ！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　あ～もういやっ！（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;RRRRRR&amp;hellip;&amp;hellip;（古典的な、電話音の表現）&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「あ、もしもし、メーテル？」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「え&amp;hellip;&amp;hellip;鉄郎？」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「どうしたの、驚いちゃって」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「今、あなたのこと、考えてたの」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　もう好きにしちゃって下さい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　では、今宵はここまでに致しとうございます。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　提供は永〇園でした。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　Beautiful Human Life&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE12</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ウクレレで999</title>
      <description>ご無沙汰です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心身ともにヘロヘロな私に、こんな情報が&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.nomanoma999.blog.shinobi.jp/cf8a58e1.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.nomanoma999.blog.shinobi.jp/Img/1425467745/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
はい、申し込みました。&lt;br /&gt;
基礎編と実践編、両方とも。&lt;br /&gt;
簡単なコード弾きしかできないのに、なんと無謀な事でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあいいや、申し込んじゃったし。&lt;br /&gt;
勝誠二さんのワークショップは受けたことないので、楽しみです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはともかく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ご興味のある方、このワークショップ情報は、Kiwayaさんのフェイスブックに載っています。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.kiwaya.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;ウェブサイト&lt;/a&gt;には、まだ掲載されてない？&lt;br /&gt;
ともかく、お早目に申し込んだ方がよいかと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あ、それと、これは「ウクレレ」のワークショップです。&lt;br /&gt;
ギターではありません。念のため。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギターは（原則として）弦が６本。&lt;br /&gt;
ウクレレは（原則として）４本です。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%AC%E3%81%A7999</link> 
    </item>
    <item>
      <title>展覧会？</title>
      <description>こんばんわ、オギ・タマネギです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　普段はメガネをかけているのですが、風邪をひいてマスクをするとき、かなり困ります。&lt;br /&gt;
　なぜって、メガネが曇るからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　オギヤハギさんが宣伝している、あのマスクを使っていますが、少しは曇ります。&lt;br /&gt;
　困ったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、先日、通りがかりに見かけたポスター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.nomanoma999.blog.shinobi.jp/001.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　メーテルのお顔がデカデカと載せられた日には、あーた、見に行かねばならんです。&lt;br /&gt;
　あたしゃ喜び勇んでエスカレーターを上りましたよ。エレベーターは苦手なので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（10分後）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　がっかりしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まあ、イラストというか、絵の販売会だということは想定の範囲でした。&lt;br /&gt;
　でなきゃ、わざわざ会場費を払って、こういうイベントやらんでしょ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　でも、まあ、なんというのか&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
　はっきり言って、わざわざ見に行くほどのものではないですね。&lt;br /&gt;
　この辺は個人差があるでしょうが、別に買いたいともほしいとも思わない。&lt;br /&gt;
　あのイラスト１つがン万円というのも、私には理解できません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　だって、直筆じゃないでしょ？&lt;br /&gt;
　印刷ですよね？&lt;br /&gt;
　このあたりは、私の間違いなら申し訳ない。&lt;br /&gt;
　それに、「成約済」の張り紙もありましたから、納得して購入した方もおられるようで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　要するに、主観の相違です。&lt;br /&gt;
　上に書いたのは、あくまでも、私個人の感じたことです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　松本先生のサイン会があるなら、話は別ですが&amp;hellip;&amp;hellip;。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/999/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%EF%BC%9F</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場しょの１１</title>
      <description>忙しさ自慢、寝てない自慢する人、いませんか？&lt;br /&gt;
　あるツイートによると、&lt;br /&gt;
「自己管理能力の低さを暴露しているのと同じ」&lt;br /&gt;
　なるほど、味の差。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　車掌さんの日記、第二弾。&lt;br /&gt;
「犬も食わねぇ夫婦喧嘩」の巻。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;times;月&amp;times;日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　馬鹿野郎。&lt;br /&gt;
　いい加減にしやがれ。&lt;br /&gt;
　知らなかったよ。&lt;br /&gt;
　人の幸福を見るのが、これほどまでに腹立たしいとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「はい、あ～ん」&lt;br /&gt;
メー「あ～ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　新婚さんいらっしゃ～い、じゃねーよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「はい、あ～ん」&lt;br /&gt;
鉄郎「あ～ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　こういうときには、AK47を使った方がいいかな。&lt;br /&gt;
　戦場のロマンなら、三八式だろうな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「鉄郎、おいしい？」&lt;br /&gt;
鉄郎「うん、おいちい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　どこかで人生相談やってないか？&lt;br /&gt;
　レギュラー三人のうち二人がアホな場合、残った一人はどうすべきか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　気分が悪いから、明太子にタルタルソース、その上にココアと和三盆をまぶして食べよう。&lt;br /&gt;
　そうそう、コーヒーゼリーの味噌和えバターソテーも付けよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;times;月&amp;times;日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　姉さん、事件です。&lt;br /&gt;
　あの、餃子の出来損ない、一週間前に便所に落とした大福が、肩を怒らせてやってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車掌「？　どうしました、鉄郎さん」&lt;br /&gt;
鉄郎「まったく、聞いてよ。メーテルがあんな分からず屋だとは思わなかったよ」&lt;br /&gt;
車掌「もしかして、喧嘩したんですか」&lt;br /&gt;
鉄郎「そうなんだ」&lt;br /&gt;
車掌「珍しいですね」&lt;br /&gt;
鉄郎「聞いてよ、メーテルったらひどいんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「鉄郎は若くてかっこいいから、女の子たちが放って置かないでしょうね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「そんなこと言うんだよ」&lt;br /&gt;
車掌「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
鉄郎「だからさ、言い返してやったんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「そんなに怒ってると、宇宙一の美人が台無しだぞ！」&lt;br /&gt;
メー「ええ、自覚してますとも。私ほどの美貌の持ち主は、そうはいないものね！」&lt;br /&gt;
鉄郎「さすが、ただ美しいだけでなく、頭脳も明晰だね。天は二物を与えたわけだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車掌「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
鉄郎「ほんとにヒドイよね。さらに、こんなことも言ったんだよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「その蒼い瞳でみつられたら、たいがいの女の子はたまらないわ。サングラスをかけるべきよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「頭にきたから言い返してやったよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「それを言うなら、君はどうなる？　マスクだけでなく、全身を鎧で覆わなきゃね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車掌「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
鉄郎「ちょっと、車掌さん？　ねえ、どこいくんだよ、車掌さん！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
車掌「機関車！　両翼全速前進！　進路ヒトヨンマル！　エネルギーが切れてもいい、ぶっちぎれ！　ワープしろ！」&lt;br /&gt;
機関車「ドウシタ、オマエ、オカシイゾ」&lt;br /&gt;
車掌「うるさい！　あームシャクシャする！」&lt;br /&gt;
機関車「トシダ。オマエモ、オコリッポクナッタ」&lt;br /&gt;
車掌「うるさい！」&lt;br /&gt;
機関車「血圧ガアガルゾ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&amp;hellip;&amp;hellip;ここで、目が覚めた。&lt;br /&gt;
　なんだ、夢か。職務中に居眠りとは、確かにトシかもしれない。&lt;br /&gt;
　反則のような気もするが、とにかくほっとした。&lt;br /&gt;
　さあ、気を取り直して仕事だ。まずは、食堂車の見回りだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エメラルダス「はい、あ～ん」&lt;br /&gt;
トチロー「あ～ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミーメ「はい、あ～ん」&lt;br /&gt;
ハーロック「あ～ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレア「はい、あ～ん」&lt;br /&gt;
メーテル「こちらからも、あ～ん」&lt;br /&gt;
鉄郎「ん～ダブルで、あ～ん」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一体、何としたことだ！&lt;br /&gt;
　私はすぐに機関車の下に走った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
機関車「今、我々ハ、時間ト空間ガ極メテ入リ乱レタ領域ヲ走行中ダ。オ前ハ、別ノ並列世界カラヤッテ来タノカモシレナイ」&lt;br /&gt;
車掌「元の世界には、どうやったら帰れるんだ。教えてくれ」&lt;br /&gt;
機関車「眠ッテイルト、自然ニ戻レル。サ、睡眠薬ヲヤロウ。口ヲ開ケロ」&lt;br /&gt;
車掌「こうか？」&lt;br /&gt;
機関車「ハイ、ア～ン」&lt;br /&gt;
車掌「あ～ん&amp;hellip;&amp;hellip;って、もうええわい！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（追記）&lt;br /&gt;
作中（？）の、メーテルと鉄郎が「ほめ合うようにケンカする」場面は、「パタリロ！」の中でバンコランとマライヒがやっています。その様子を聞かされたパタリロは、&lt;br /&gt;
「仕事していた方がましじゃわい！」&lt;br /&gt;
と憤慨しています。</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%91</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場しょの１０</title>
      <description>&lt;div&gt;　四万六千日、お暑い盛りでございます。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　人々は暑さの中に一時の涼を求め、そして私たちは、二人の寄り添う姿にもえる。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　恋に焦がれて鳴く蝉よりも、鳴かぬ蛍が身を焦がす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、第一弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クレア「鉄郎さん、私、鉄郎さんのこと好きなんです」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「クレア、ごめん。君の気持ちに応えることはできないんだ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;クレア「私が、こんなガラスの体をしてるから」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「それは違うよ。たとえ君が生身の体でも、天使だったとしても&amp;hellip;&amp;hellip;なぜなら」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎、ややためらいがちに。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「なぜなら、僕の心には、もう彼女（メーテル）が住んでいるから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　うっひっひっひ～ひひ！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　またまた、くっさ～いセリフですな～。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　なんだか、鉄つぁんにこの手のことを言わせるのが楽しくて。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　うひひ！　さて、元ネタは、またもや「パタリロ！」です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　バンコランが、アンドロイドの少年（&amp;alpha;ランダム）に告白されたときのものです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　あんなセリフが似合うとは、さすがはバンコランですな～。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、第二弾。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「俺たち、一緒になってから、どのくらい経つかな」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「どうしたの、急に」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「なんか不思議なんだよ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「何が？」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「君を好きになって随分経つのに、その気持ちは全然変わらないんだ」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「ま&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「それどころか、ますます好きになっていくっていうか」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「もう&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;鉄郎「友達は、うちのヤツはすっかりオバハンになって幻滅だなんて言うんだけど、メーテルはずっときれいなままだし」&lt;/div&gt;&lt;div&gt;メー「もう、ご飯にするわよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もう～っ！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　え～い、勝手にやってくれい！&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　熱くてたまらねーぜ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次回は、鉄メー新婚旅行編その２、「犬も食わね〜夫婦喧嘩」の巻。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;　読むのは、君だ！&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%EF%BC%91%EF%BC%90</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朝５時劇場しょの９</title>
      <description>お前はウサギだ！　買い物をしろ！&lt;br /&gt;
　お金が細かいわよ、１ウサギ、２ウサギ、３ウサギ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　あっ　青洲さん！&lt;br /&gt;
　いいえ、私は高遠まり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　出だしから（ほとんどの方は）意味不明ですね。&lt;br /&gt;
　長らくのご無沙汰でした。&lt;br /&gt;
　さっそく、夢（妄想）の世界へ&amp;hellip;&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　場面は、バーのカウンターでしょうか。&lt;br /&gt;
　鉄メーの二人が仲良く腰掛けて、静かに語らっておるというわけで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄郎「カンパリ、ストレートで」&lt;br /&gt;
メー「大丈夫？　何かで割った方がいいんじゃない？」&lt;br /&gt;
鉄郎「いいんだ、今日は早く酔いたいんだ」&lt;br /&gt;
メー「どうして？」&lt;br /&gt;
鉄郎「カンパリで酔ってしまいたいんだ。君に酔う前に、ね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　キャキャキャキャキャキャキャ、キャンディーズ！&lt;br /&gt;
　なははははは～&lt;br /&gt;
　うわ～くっさ～いセリフ。&lt;br /&gt;
　マトモに言ったら笑われますな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、元ネタは、寺尾聰さんの「渚のカンパリ・ソーダ」という歌です。&lt;br /&gt;
　上で鉄郎が言ったような歌詞が出てきます。&lt;br /&gt;
　「渚の&amp;hellip;&amp;hellip;」は歌だからいいですが、実際にこのセリフでプロポーズしたら、一生ネタにされますな（笑）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　余談ですが、私が自らの意思で最初に手に入れたレコード（CDではない）は、寺尾さんの「ルビーの指輪」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、舞台は代わり、鉄郎の告白編です。&lt;br /&gt;
　原作を無視し、勝手に妄想しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メー「鉄郎はどんな人がタイプなのかしら」&lt;br /&gt;
鉄郎「&amp;hellip;&amp;hellip;」&lt;br /&gt;
メー「見て見たいわ、鉄郎の理想の女性って」&lt;br /&gt;
鉄郎「毎日見てるだろ」&lt;br /&gt;
メー「え？」&lt;br /&gt;
鉄郎「君だって、手鏡の一つくらい持ってるだろ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　え～深い意味はねぇのです。&lt;br /&gt;
元ネタは、みず谷なおきさんの「ブラッディ・エンジェルズ」という少年漫画です。&lt;br /&gt;
　そういえば、私はいつの間にか、みずたにさんより年上になってしまいました。&lt;br /&gt;
　亡くなられて、もう１５年ですか。早いものですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最近、やたらと昔のことを思い出します。&lt;br /&gt;
　子供の時は良かったな～宿題やってれば怒られなかったのだから。&lt;br /&gt;
　今は、家にいるだけで迷惑がられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次回もまた、見てくださいね～。&lt;br /&gt;
　ホンワッふっふん</description> 
      <link>http://nomanoma999.blog.shinobi.jp/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4/%E6%9C%9D%EF%BC%95%E6%99%82%E5%8A%87%E5%A0%B4%E3%81%97%E3%82%87%E3%81%AE%EF%BC%99</link> 
    </item>

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